コードギアス 反逆のルルーシュR2 23話 – 大激突,改變世界的道路!!!

もうメチャクチャだろう、このアニメwwwww

snapshot20080914054302 by you.
Title

ルルーシュ、戦略目的は変わらない。
ナナリーが生きていたからと言って立ち止まることはできない。
何のためのゼロレクイエムだ!?約束を思い出せ。

僕は彼の剣だ、彼の敵も弱さも僕が排除する。
だからC.C.、君は盾になってくれ。守るのは君の役目だ。

勝手な言い分だな。
ルルーシュは君の共犯者なんだろ?

待って下さい!ルルーシュを撃つためだったのではなかったのですか!?
これでは世界中が・・・恐怖で人を従えようというのですか!?

平和というのは幻想だよ。戦うことが人の歴史。幻想を現実にするためには躾が必要では?
人類を教育するつもりですか!?そのようなことは神でなければ許されない!

だったら、神になろう。人々が平和を私に望むのならば・・・

残念だが、チェックをかけられたのは君達の方だよ。
ナナリー、標準は合わせてある。黒の騎士団が潰えた今、フレイアという力で。
はい。お兄様の罪は、私が撃ちます!

ニーナを頼りにするしかないが、当てにできるか・・・?
俺を憎んでいるはずだ、ユフィの仇、ゼロであった俺を。
しかし、シュナイゼルを倒すためには・・・

撃つな、このバカ妹wwwww
果然,演到這裏基本上就愈加顯示出得其神棍的本色來——其實我覺得從上一話開始,也就是查爾斯·佈利塔尼亞完蛋之後,劇情的變化有點出乎意料的快,感覺會有點不適應,而且幻覺這是一個魯魯修被施了ギヤス后構建出的平行世界。但是世界重新燃起戰火讓這一切又重新變得真實。
修乃澤爾的選擇,魯魯的選擇從單一的立場和道義上看並沒錯。但是如果從這兩個人各自宣揚的不同的觀點上看,這兩种行徑都變得讓人不屑。很簡單,魯魯的道路是基本延續查爾斯的光明統治的道路,也就是烏托邦式。但是皇兄的路子卻是一個政治傢應該有的道路,也就是說讓世界從混沌的感性變成應當有的理性環境。
我覺得,這樣深邃的内涵雖然不錯,雖然也有硬傷——寫劇本的人最近可能在看馬基雅維裏吧?但沒看懂!可是把一個日五的動畫,偶像動畫作成這般模樣,難道巴望著看片子的都是早稻田的教授嗎?EVA的路子有點個例化了……
但是因爲是監督說了不會再做R3之類的續篇,所以這樣的快節湊,以及一股腦得將世界的本來面目還原的做法,我覺得還是給與認同的。只不過,如果單單作爲文學作品來説,這樣做有點草率和倉促,會讓看的人難以自持,好的話——像我,拍案而起,為其叫好。但坏的話,難免損失一些收視率!!!
嗯……很快就要到最終話了啊!!!

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コードギアス 反逆のルルーシュR2 23話 – 大激突,改變世界的道路!!!」への2件のフィードバック

  1. 我有寫今年秋番的預選介紹篇,我挑了八部,自認為和自己的胃口,也能錯開工作的事情,你可以參考下……2008年秋番挑選表

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