機動戦士ガンダム00 最終話 – 死與新生,致敬!!!



終于迎來了轟轟烈烈的最終話,真無奈啊,開始拖拖拉拉,感覺就像鄉下人一樣小家子氣。一聽説放送侷要砍掉下一季的預算了就抓緊時間讓所有主角能死的都死掉,不能死掉的就重傷,或者失蹤,反正不能弄一個撒狗血的結局毀了高達的名聲。我攷,有沒有搞錯?你這麽弄早就讓人看不出你還是高達作品的作品,妄還敢說丟高達的人。黑田你果然不適合寫這麽正片的片子……
最終話讓人一點都沒有意外的感覺,看到exia trans-am系統啓動的時候我還在想,估計跟片初始刹那看見的翼神高達一般,exia估計能保全,但是沒想到臨了中村那傢伙竟然殺來了,我攷,還真把您老人家給忘了。但是說實在話聯盟你們這幫子人還真沒什麽禮儀廉恥之說啊。爲了目的真不招手段,看最後瑪麗娜·伊斯邁魯哭得那麽酣暢淋漓,估計刹那被挂掉的可能性是相當大的——但是最末尾的地方出現了所謂的在0高達的基礎上改的00高達,機師怎麽辦?難不成要前一個鏡頭那個笑得很女王的尼娜來坐吧?算了,敗給你們了……太缺乏統一感。
話説最終話還是要搞些噱頭來表達一些敬意,比如科納那台機體,剛出場的時候我還以爲要搞一場阿巴瓦庫攻防戰呢,吉翁古怪本性在西元24世紀再度復燃。可沒想到的是核心機體竟然是個金乎乎挑戰百式,臉卻長得像吉姆,而且還有背上的那個所謂死神高達必備的東東——這到底是個什麽東西啊?
死了也活該!!!
然後是中村和宮野大戰,我日他了,那動作表現簡直就跟監督換人了一樣,莫不是吳宇森客串???
單腿單手的exia與當年freedom大戰創世紀一般神啊……遠目ing
唱歌了……
技術科的老爹活下來了,但爲什麽沒見到皇小姐?王劉美正式接過天人指揮權,來到前臺。利馮玆這個小人成了新世界的藍色波斯菊?——而且還造了那麽多的小機器貓?地球聯邦的成立基本上可以說在表面上完成了伊奧利亞的構想,但是我想既然拿老爺子都能料到有人掘他的墓,估計沒那麽簡單就讓計劃終結。
中村沒死?竟然成了庫洛托華大佐?薩謝斯失業了,怒!!!
那對傻瓜戀人會不會最終刀槍相向呢?
最後一幕——0高達,嚇死我了,那張臉不是明明白白的MK2嗎???
mission incomplete……

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禁忌の術「森羅万象」を秘めた少年・六条壬晴を巡る、忍たちの戦いの行方は? 新番組「隠の王」

月刊「Gファンタジー」(スクウェア・エニックス刊)で好評連載中の鎌谷悠希原作の人気忍術アクションマンガ
「隠(なばり)の王」がテレビ東京ほかにて4月6日より毎週日曜深夜1時30分に放送開始する。今回は第2話の収録を終えたキャスト陣に、自分たちの演じ
るキャラクターについて、そしてこの作品への意気込みなどを語ってもらった。

忍の世界である「隠の世」が生み出した最大の秘術「森羅万象」。巨大な力を秘めた謎多きその術を体内に刻まれた少年・六条壬晴を巡って、現代に生きる忍たちによる戦いが始まろうとしていた……。

釘宮理恵(六条壬晴役)
「私
の演じる壬晴はひじょうに難しい役。本当は少年らしいやさしさや、温かさをもったりしているのですが、自分のせいでいさかいが起こるのが嫌いということも
あって、なにごとにも興味を示さず無関心でいるというキャラです。そのせいかアフレコではつい人間らしい対応をとってしまいそうになったり、どこまで感情
をだしていいのか、どこまで無関心を装えばいいのかまだまだ試行錯誤しているといった感じです。『森羅万象』という秘術を身に宿している壬晴が、突然忍た
ちが当たり前のようにいる『隠の世』に巻き込まれていく。そして、一癖も二癖もあるキャラたちに囲まれながら、物語の中心に立つことになっていくという、
そんな展開が見どころのこの作品。精一杯がんばって演じていきたいと思いますので、みなさん応援よろしくお願いします」

浪川大輔(雲平・帷・デュランダル役)
「クー
ルだったり、ときには感情的に熱くなる部分をもっていたり、さらには三枚目的なギャグなところがあったりと、いろんな側面をもっているキャラです。これだ
け盛りだくさんということで演じるのがすごくたいへんで、すごく体力を使うキャラです。そのぶんやりがいもあるんですが(笑)。奥が深すぎてバランスを取
るのが難しいんですが、そんなところを1本の芯にして、演じていきたいなと思っています。忍の世界と現代が融合しているおもしろい作品になっていますの
で、個性的なキャラクターたちを含めて隅から隅まで楽しんで欲しいと思います」

藤村歩(清水雷鳴役)
「今回の第2話から登場した
雷鳴ですが、この役は私の中で考えていたのと方向性が違っていて悩みながら、試行錯誤しながらの収録でした。空気が読めない、一方的、自分のきもちをバン
バン人に伝えようと出してくる猪のような女の子(笑)なんですが、ものすごく重い過去を背負っていて、それを表に出すまいとしてエネルギッシュに明るく振
る舞っている、そんなキャラだと思います。このあと、雷鳴はお兄ちゃんとの重いはなしがありますので、それまでに自分と彼女がシンクロできるようにがんば
りたいです。泣けるドラマが多いので、私もそこをしっかりと演じたいと思いますし、皆さんにも共感してもらって見てほしいと思います」

日野聡(相澤虹一役)
「忍
道部同好会の部長で壬晴くんの親友という感じなんですが、謎をもった少年です。ふだんは柔和なんですが、任務では冷徹な部分をもっていまして、そういった
ところをうまく切り換えていければと思いながらがんばって演じています。まだアフレコでもスタートをきったばかりで、みんな手探りといった状態ですが、
キャストやスタッフともに全力投球でのぞんでいます。原作ファンもアニメで初めてこの作品に触れた人も、いっしょになって楽しんでいただけるようにがん
ばっていますので、ぜひみなさん4月からの放送を楽しみにしてください」

TVアニメ「隠の王」公式サイト http://www.nabari.tv/
テレビ東京「隠の王」公式サイト http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/nabari/

まったく新しい近未来サスペンスドラマ TVアニメ「RD 潜脳調査室」アフレコ

全世界で大ヒットとなった人気シリーズ「攻殻機動隊 STAND ALONE
COMPLEX」を生み出したプロダクション
I.Gと士郎正宗が再びタッグを組んで制作する完全オリジナルの新作アニメ「RD 潜脳調査室」が、4月8日(火)深夜0.59より日本テレビにて放映ス
タートする。


間がネット社会を構築して50年後のこと。インターネットにさまざまな問題が生じたため、セキュリティを強化した新たなネットワーク空間「メタリアル・
ネットワーク」、略して「メタル」が構築されていた。この物語は、リアルとメタルの狭間で起こる事件を調査する電脳ダイバー・波留真理を通して、生きるこ
との尊さを描くヒューマンストーリーである。

去る3月初旬には、都内のスタジオにてスタッフ・キャストが出席しての製作発表会見が行なわれ、それぞれに作品への期待と意気込みを熱く語っていた。

森功至(波留真理役)
「私
事で恐縮ですが、僕がアニメで主役デビューした『マッハGoGoGo』は、20代のころでした。今、僕はもう60を過ぎていますので、この年でまさか主役
の仕事をするとは思っていませんでした。この波留真理という役は、30代と80代の声を使い分けて『潜脳調査室』の世界を描いていこうという、非常に難し
い役ですよね。とんでもない役を仰せつかってしまったなということで、どこまでできるかわからないんですけれども、若い人たちに交じって精いっぱい頑張り
たいと思います」

沖佳苗(蒼井ミナモ役)
「今回、ヒロインという大役を初めていただきました。最初はすごく緊張していたんです
が、温かい共演者の皆さんに恵まれて、のびのびと演じさせていただいています。ミナモちゃんの成長とともに自分も成長していけたらなと思っています。番組
の最後にあるミニコーナーも担当させていただくことになりましたので、そちらもぜひ楽しんでいただけたらなと思います」

川澄綾子(ホロン役)
「監
督がこの作品で『人間の心を描きたい』とおっしゃっていて、私の役は人間じゃない(アンドロイド)のでどうしよう?と思ったんですけど、みんなが互いを思
いやっている姿がすごく描かれていて、それはホロンの心も描かれているので、これから先が楽しみな作品だなと思いました。世界観が難しい面もありますけれ
ども、わかりやすく、ハートウォーミングな面もあるので、女の子でも楽しんでいただけるような作品になると思います」

藤原啓治(久島永一朗役)
「作
品の世界観的にも、また絵がきれいなこともあって、アニメ的なお芝居というよりは、抑制の利いたリアルなお芝居を意識しながらやっているという感じですの
で、普段あまりアニメを見られない方でも楽しんでいただけるんじゃないかと思っております。設定や用語では耳慣れない言葉も多かったりはするんですけど、
わりとシンプルなテーマがあるんじゃないかと思っていて、そこは個人的にも楽しみにしているところです」

高橋広樹(蒼井ソウタ役)
「蒼
井ソウタは、物語冒頭は久島永一朗の部下として淡々と仕事をこなす冷静な若者なのですが、聞いたところの設定によりますと、先々は蒼井ソウタにもいろいろ
なことがあって、中には色っぽいこともあるかもしれないという話ですので、そちらを演じられることを楽しみにしております。近未来SFものですが、そうい
うヒューマンドラマをお見せすることができるのではないかなと思います。見どころとしては、ホロンがグラマーです(笑)」

古橋一浩(監督)
「今
回、士郎正宗さんに世界観とキャラクターと大きな枠組みをいただいて、監督としてその材料をいかに肉付けするかというところで、今まで以上に責任を感じ、
ライフワークといえるほどの、自分の力を最大限に試すような作品になっています。今まで培ってきたものを、すべて投入した形でつくっていまして、現状はか
なり手ごたえを感じております。難しい部分もあろうかと思いますけど、お話としては子供からお年寄りまで幅広く楽しめる敷居の低さを念頭につくっていま
す。長く心に残る作品になればというのが一番の願いです」

藤咲淳一(シリーズ構成)
「この作品は『攻殻機動隊』の先にある未来の
世界をいっしょにつくってみたいというのがきっかけで始まっています。そのうえで今回、人工島という舞台とメタリアルというネットワークの世界を設定し
て、その先には人間の本質みたいな部分や、もっと大きなものにつながっているんじゃないかというSF的なメッセージを込めています。そして、メタリアルの
海の底に向かっていくダイバー・波留真理が、そこで見つけるものが作品のテーマでもあります。人間の本質が浮き彫りになってくるような、深い世界を作って
いって、この26本でメッセージを残していきたいと思っています」

中谷敏夫(プロデューサー)
「番組をつくるときにいつも、ひと
つだけ大切にしていることがあります。それは、メッセージ。番組には必ず何かポジティブなメッセージがなければならないというふうに思っています。そうい
う日本テレビらしいメッセージと、I.Gがもつ独特の世界。この2つを融合させて新しいものをつくりたいと思っております。これを機に、アニメーションの
新しい形を皆さんに提示できればいいなと思っておりますので、どうぞよろしくお願いします。キーワードは『新世界の創世』です!」

「RD 潜脳調査室」公式サイト
http://www.ntv.co.jp/RD/

ついに終了!「キミキス pure rouge」最終話アフレコキャストコメントが到着!!

高校生のまっすぐな恋心を描いた「キミキス pure rouge」。
全24話をふりかえって、主要キャストからのコメントが到着したぞ。

コメントを寄せてくれたのは、以下の13人だ!
≫真田光一(さなだ・こういち)役/日野聡(文中、日野)
≫相原一輝(あいはら・かずき)役/水島大宙(同、水島)
≫水澤摩央(みずさ・わまお)役/池澤春菜(同、池澤)
≫二見瑛理子(ふたみ・えりこ)役/田中理恵(同、田中)
≫星乃結美(ほしの・ゆうみ)役/小清水亜美(同、小清水)
≫咲野明日夏(さきの・あすか)役/広橋涼(同、広橋)
≫甲斐栄二(かい・えいじ)役/櫻井孝宏(同、櫻井)
≫相原菜々(あいはら・なな)役/野川さくら(同、野川)
≫里仲なるみ(さとなか・なるみ)役/水橋かおり(同、水橋)
≫柊明良(ひいらぎ・あきら)役/福山潤(同、福山)
≫祇条深月(しじょう・みつき)役/能登麻美子(同、能登)
≫栗生恵(くりゅう・めぐみ)役/中原麻衣(同、中原)
≫川田知子(かわだ・ともこ)役/川澄綾子(同、川澄)

Q1. 最終話の収録を終えての感想をお教えください。

◆日野
そうですね。個人的には最悪な男になったかな?って感じの告白でした(笑)。まぁ、リアルな恋愛だと、こういうこともありますよね(笑)。

◆水島
最後の最後までどうなるかわからない展開でしたが、素敵でちょっと切ないラストを迎えることができて、一安心(?)といったところです。

◆池澤

者陣も台本をいただくまでストーリーがどう転がるのか分からなかったので、毎週スタジオでどうなるのか、話が盛り上がりました。
結末は意外なような、予想していたような。ひとりの人間として私の中で存在していた摩央姉ちゃんとのお別れは本当にさみしいです。いつか、後日談として3
年後のお話とかやってくれないかなぁ。

◆田中
最後の最後で瑛理子ちゃんの本当の心が見られて感動しました。瑛理子の孤独が一輝の太陽のような温かさにつつまれて消えていってくれれば良いなと思いました。

◆小清水
ドキドキの2クールが終わり、なんだか少し呆けています。キミキスのアフレコを通してキャストの皆様ととても仲良くなれたと思います。

◆広橋
びっくりな終わり方でした。辛いっす。

◆櫻井
少年・少女たちならではの危うさが、何とも言えず素敵でした。

◆野川
「あっ!」という間の半年間でした。大好きな現場だったので、終わってしまってとてもさみしいです。

◆水橋
なるみ的には、なるみらしくいられたので、とてもよかったなと思います。やっぱりうどんはサイコーです!

◆福山
ちょっ!おまっ!光一ぃ!?なぁんてのもありながら、ちょっ!まじ!?柊!!??て展開に驚きつつ、皆それぞれの先を選択した最終回でした。恋愛って難しいですね。

◆能登
恋の行方が気になっていたので、結末を知れてとてもスッキリしました(笑)。長いようで短かった半年間でした。

◆中原
最後の最後で恵にもキュンとできる瞬間があってよかったです。

◆川澄
恋愛というのは、やっぱり影で泣く人がたくさんいて成り立つものなんだと、考えさせられました。

Q2. 放映全24話を振り返ってみて、一番印象に残ったことは何ですか?
([1]収録に関して/[2]本編に関して)

◆日野
[1] 光一をやらせていただいて改めて思った事は、やっぱり恋愛にはすごいエネルギーが必要だなと(笑)。学生時代の事などいろいろと思い出しました。
[2] 光一は最後とても複雑な気持ちで演じていました。そして、親友の一輝は最後カッコよかったですよね。それまでは、現場のみんなにツッコまれてましたけど。

◆水島
[1] 毎回毎回、みなさんに遊んでいただいて、とても楽しい現場でした。
[2]「始まり方なんて踏み出そう!!」一輝的にはこれにつきます。

◆池澤
[1] 本当に仲のよいメンバーでした。男女関係なく、ご飯を食べに行ったり、スタジオでお喋りをしたり。共学の学校に、本当に通っているようでした。皆も、役とそっくりなところ、正反対なところ、それぞれあっておもしろかったです。
[2] 先の見えないストーリーの中での、皆の行動が不思議なリアリティをもっていた作品だと思います。衝撃だったと言えば……甲斐君の登場シーンに優るインパクトはなし。

◆田中
[1] 最初から最後まで本当に楽しい現場でした。終わってしまうのが本当に残念です。さびしくなっちゃいました……。
[2]
瑛理子は最初、本当に周りに慣れていなかったのもあり、今後どうなっていくのかすごく気になっていましたが、最終的に本当の心を見せてくれて、ぐっときて
しまいました。登場キャラクターの中では、結美ちゃんがかわいそうで泣いてしまいました……。明日夏ちゃんも可哀想でしたね……。

◆小清水
[1] 池澤さんがいつも手作りのお菓子をもってきてくださって、本当に幸せでした。とてつもなく美味しいんですヨ!
[2] 最終回が印象的でした。はじめの頃はいい子だった光一君が、そんな子だとは思いませんでした。

◆広橋
[1] 休憩中の会話がかなり楽しかったです。何を話していたかはヒミツ。
[2] サッカーサッカーでいくと思ったら、恋愛に絡んできて、いろんな明日夏を見られて満足してます。

◆櫻井
[1] 女性が多い現場だったので、男性陣が静かだった気がします。隅っこに固まってました(笑)。
[2] 誰と誰がくっつくのか勝手な予想を立てていましたが、見事にハズしました。

◆野川
[1]
かわいい菜々ちゃんを演じられてとてもうれしかったです。キミキスの現場は、仲良しの人が多い現場だったので、毎回アフレコがとても楽しかったです。休憩
時間に、みんなでおしゃべりしたり、アフレコ終わりには、みんなで食事へ行ったりゲームをしたり。
大好きな田中理恵ちゃんといつも一緒にいられたこと。あと、池澤春菜さんと水橋かおりさんと3人でおしゃれなホテルにアフタヌーンティをしに行ったことが
とても印象に残っています。
[2]
アフレコがスタートした時から今後、誰と誰がうまくいくのかな?……などみんなで予想していくのが楽しかったです。
甲斐くんが、突然摩央姉ちゃんにキスした時は衝撃的でした!ワタシはああいうのは、ちょっとイヤです……。やっぱりお互いのキモチが通じ合ってのキスがい
いですね。……など、いろいろとみんなで語り合うのが楽しかったです。

◆水橋
[1] さくらちゃんにはいろいろお世話になりました。彼女はとてもかわいくておもしろいです。
[2] やはり「うどーん」での喜怒哀楽がとてもおもしろかったです。

◆福山
[1] 元々がゲームからの出発でしたので、その土台の上に立つつもりでしたが、それを一度崩して新しく「柊」をつくることになったのは、意外に難しい出来事でした。自分の先入観や決めすぎたこと等々を忘れるということは新鮮でした。
[2] まさか柊にまで恋愛フラグが発生するとは思ってもみませんでした。

◆能登
[1] レギュラーの数も多くて、現場の雰囲気がにぎやかで華やかだったのは印象的でした。
[2] やはり、光一と摩央、一輝と瑛理子、結美、明日夏の関係が最終的にどうなるのか、展開が最後まで気がかりでした!

◆中原
[1] ず〜っと恵は怒っていたなぁ……と。毎回怒っているので、カルシウムを摂ってほしいです。
[2] なるちゃんと菜々の「う〜どん♥」がかわいかったです。

◆川澄
[1] 女の子がたくさんで、いい香りがして華やかな現場でした。
[2] 男の子の内面も、女の子の心情もきちんと描かれていて、素敵な作品でした。

Q3. これから最終話をご覧になる視聴者の皆様へメッセージをお願いします。

◆日野
きっと、予想されている方たくさんいらっしゃると思いますが、驚く展開があるので、皆様、ビックリせず最後まで見て下さいね。今まで応援ありがとうございました。

◆水島
どんな結末を迎えても、どうか光一と一輝を嫌わないであげてください(笑)。

◆池澤
それぞれが、自分の中で精一杯、悩んで、迷って、出した答えの最終回。どうか皆の成長を見守ってあげてください。そして今までありがとうございました。キミキスがここまで大きくなれたのは、やっぱり皆の応援があったからです。これからも、よろしくお願いいたします♥

◆田中
最終話、ちょっと泣いちゃうかもですので、ティッシュを用意してくださいネ(笑)。私はアフレコのチェックをしていて泣いちゃいました。最終回楽しみにしていてくださいっ!

◆小清水
いろいろありましたが最終回後半で一気に片が付きます。驚きの急展開に目が離せない!? あと、今まで見て下さって本当にありがとうございました。

◆広橋
かっこいい明日夏をよろしく!!

◆櫻井
初々しく、切なく、そしてちょっぴり残酷な恋愛模様もいよいよ大詰めです。楽しんでいただけたら光栄です。

◆野川
いつもキミキスの応援、どうもありがとうございます。今後、かなり驚きのラストを迎えます。お見逃しなくねっ!

◆水橋
わかってても辛いな……なんとかならんのかな……みんな幸せになれたらいいのになぁー。切ないです。

◆福山
恋愛に正解があるとすれば、それは本人と相手が(本人達が)「幸せ」であるかどうか、それ以外はもはやどうでもいいのかもしれない。そういう難しさが恋愛。いや〜、甘酸っぱい!!

◆能登
切なくもありますが、よいラストだと思います。これからご覧になる皆さんそれぞれが、どういう感想をお持ちになるのかなと思いますが、楽しんで見ていただけたらうれしいです。

◆中原
びっくりします!楽しみにしていてください。

◆川澄
誰かが笑えば誰かが泣くのは仕方ないので、あたたかく見守ってあげて下さい。

[轉引]チベット弾圧を見て久しぶに考えました

チベットでの中国軍による弾圧がついに世界のメディアに一斉に流された。かつてこのブログで「セブン・イヤーズ・イン・チベットを見て
という映画評を書き、チベットに対する共産中国の悪逆非道な侵略ぶりに「ファッキンシーーーーット!」という内容の四文字言葉を、およそ5分間に渡ってト
イレの中で叫び続けた私ではあったが、今回あらためて、地元の人々がただ独立を叫んだだけで銃殺されるという、中国のあまりにもファッショな国家ぶりに、

「お前らに五輪開催の資格などないわ!」

と憤ると同時に、50年近くも異民族に占領され続けているチベットの人々の哀しすぎる歴史に実に痛ましさを感じた。いったいなぜチベットは占領されなければなかったのか?

チベット高原主な理由は、その地理にあるのだろう。チベット高原
いう名のとおり、中国大陸に対して高地にあるチベットは、革命を起こして意気あがる共産政権の連中にとって軍事的にぜひとも確保しなければならない土地
だった。高地を敵に取られれば不利になる、というのは軍事の鉄則である。もしここに敵国のミサイル基地でも置かれでもしたら、全中国大陸はその射程距離に
はいってしまうからだ。そんな危険を共産中国が見逃すはずは無い。かくして西をソ連邦の中央アジア、南に中国の永遠のライバルのインドに挟まれたチベットは、その軍事力の弱さを狙った中国によって必死の抵抗もむなしく、強制的に共産中国に編入させられてしまった。その後、中国による同化政策が始まり、漢民族の大量移住、チベット民族の他省への分散、断種を含めた民族浄化政策
によって、チベット人は数を減らされ、民族の絶滅の危機に立たされた。そんな中国政府の横暴に何度もチベット人は立ち上がったのだが、その都度解放軍に鎮
圧された。そして今回の暴動。デジカメやインターネットの発達、また奇しくも中国政府が観光資源の増収を狙って建設したチベット鉄道の利便性のおかげで、多くの旅行者やメディアによってチベット人の怒りが世界中に広く知れ渡ることとなった。

 

中国要人
輪開催を目の前にした中国にとってこうした動乱は望ましいわけもなく、必死で事態の沈静化を計ろうとするが、茶の間に流される映像を見て久しぶりに血液が
沸騰したこの私に、そんなチンケな報道官ののたまう言い訳など通用するはずが無い。幾度と無く繰り返される中国政府要人のうさんくさい嘘にいい加減うんざ
りしていた私は、

 

「もういい。死ね」

 

と、デスノートに静かにヤツラの名前を一人づつ書き加えていったのである。

 

今回の暴動で世界各地からデモが起こり、北京五輪を辞退する可能性を示唆する国家(フランス・台湾)もでてきているようだ。選手の中にもそうした流れは広がっており、すでに数人が出場辞退を申し出たと聞く。

 

町村官房長官そんな中、我が日本の態度はどうなのか?町村官房長官「憂慮する」などとぬるいことを抜かしており、福田首相も「そうですねえ」
ようわからんコメントをゴモゴモ呟いている。結局のところお前ら、中国で商売してる企業や団体の圧力受けて参加するんやろうがコラァ!!と青筋立ててキー
ボードの上で叫んでも、所詮一個人では仕方あるまい。せいぜい「福田のハゲ」と公衆トイレに赤ペンで落書きするか、「090-584*-245* いつで
も電話してね待ってまーす 町村町子」といたずら書きするのが関の山なのだ。

 

では一方の雄、民主党はどうなのか?トップの小沢はどう反応しているのか?

 

小沢&福田小沢党首
この暴動に関して何らかのコメントを残しているのを、残念ながら私はまだ見たことも聞いたことも無い。もしかしたら何か言っているのかもしれないし、私が
たまたま知らないだけという可能性もある。だが過去の小沢氏の言動を振り返ってみると、この人が中国に対して強気の発言を出来る可能性は低そうに思える。
去年さっそうと民主党議員団を率いて中国を訪問したことや、もともとの出身が親中派の田中角栄の派閥出身だということを考えると、なんか中国のやることに
は黙ってそうな雰囲気が濃厚にするからだ。

小沢氏ついでだが、少し前にこの人が「アフガニスタンに派兵すれば国際貢献できる」とと大仏顔でのたまわっておられたことを思い出す。思い起こせば、私的にはそんなものは

「ファーーーック!」

であった。憲法で防衛以外の戦闘を禁じられている自衛隊にアフガニスタンで一体何ができるというのか?

弾運びか?土嚢積みか?交通整理か?またイラクのサマワみたいに陸上自衛隊がオランダ軍に守ってもらうというのか?

そんなヘタレな軍隊なんて真っ平きんぴらごぼうだぜーホーリーシーット!と、私は怒りの余り、近所のコンビニのレジ前で叫んでしまいそうになったくらいである。

そもそもアフガンで国際貢献して何か得られるのか?金か?名誉か?自己満足か?(国際貢献で何かを得るというのは薄汚い利権政治家の考えることで、
平和教育を受けた地球市民としては良くありませぬフンフン!と鼻息荒くして義憤する多くの方の意見は、私の中でには狂おしく間違っている。なぜなら、私が
傾倒する『マルダイハム理論』では、その反対のことの方が圧倒的に正しいからだ。詳しくは後で述べよう)

 

 

海峡地図
ンド洋に海上自衛隊を送るのは至極当然の行動である。というか、むしろ積極的に行うべきなのである。なぜなら、インド洋は石油等の戦略物資を運ぶ日本のタ
ンカーが通行する重要な海域であり、ここにタンカー護衛のために自国の艦艇を派遣するのは国益にかなっているからだ。インド洋からマラッカ海峡に連なる海
域では海賊が多数出没してており、周辺国が甚大な被害を被っている
この危険な海域に海上自衛隊の艦艇が常駐し、米軍と共同で後方支援を行っているということは、海賊への大きなプレッシャーとなっている。海賊から周辺海域
の治安を守り、世界各国のタンカーを安全に航行させ、さらに自国のタンカーも襲撃から守ることは、アフガンくんだりまで陸上自衛隊を送って被害者を出すよ
りも、よっぽど費用対効果の大きな国際貢献につながる。たとえ自衛艦が補給艦であり、攻撃能力を持たないとしても、友軍を守る責務のある米軍は自衛艦が攻撃されれば出て行かざるをえまい。こういうときこその日米安保条約の発動である。

 

ロイズ
う一つの利点だと思うのは、海賊パトロールを通じて主にヨーロッパ各国との関係をより強固に出来ることである。というのも、世界の海域を通行するタンカー
は車の自賠責や任意の保険と同じく、遭難事故や襲撃事件などの不慮の事柄に備えて、なんらかの事故保険に入っているものであり、それらのメジャーな企業の
多くがヨーロッパの大手保険会社(例:ロイズ保険組合
である。知ってのとおり、保険会社が利益を得るのは被保険者が無事である限りであり、もしタンカーが頻繁に海賊に襲われるようなことがあれば、保険会社は
その度に高額な保険金を支払わなければならなくなる。事故や襲撃が頻繁にあると、当然保険加入金も高くなり、タンカーを所有する会社の負担する金額もバカ
にならなくなる。

 

だが現在のように日本が給油のためとはいえ、艦艇を派遣してインド洋で遊弋しているということは、海上自衛隊の補給活動
辺で活動する海賊にとっては大きなプレッシャーとなり、活動を自粛せざるを得なくなる。先ほども述べたが、自衛艦自体は補給艦だが、そのバックにいる艦艇
はバリバリの米国戦闘艦がついている。下手に動けば撃沈させられてしまうことは目に見えている。こうして海賊の活動が下火になり、周辺海域をタンカーが安
全に航行できるようになると、航行するタンカーはもちろんのこと、保険会社にとっても大きな利益となる。

こうしてヨーロッパ系の保険会社の主な出資者である金持ち層の心象を良くしておけば、彼ら富裕支配層の持つ政財界への強い影響力を考えて、先進ヨー
ロッパ諸国と日本との今後のより良い関係が望めるというものである。外交など国際発信力の弱い日本からすれば、情報発信力が優れ、金融・技術産業と未だに
世界の先進的地位にあるヨーロッパ各国との連携は決して損ではあるまい。まあ金持ちとは仲良くしておけや、ということなのである。

ジャパンの補給艦がまったりと停泊しているだけで、インド洋はめでたく平和の海となり、日本もハッピー、アメリカもハッピー、東南アジアの国々も
ハッピー、ついでにヨーロッパの保険会社もハッピハッピー!と空前絶後の国際貢献が見事完成するのだ。こっちの方がアフガンよりも数倍得ではないか?

 

イージス艦さらにいえば、日本が独自で戦闘力の高いイージス艦を海賊が多数出没する地域に派遣して海域の安全を守るようなことになれば、海軍力の弱い東南アジア諸国などは大助かりなのではないか。これまで海賊多発地域のマラッカ海峡のみならず、中国海軍が進出してきて好き放題(1970年代後半に、中国人民解放軍が海底油田が眠っているとされる南沙諸島の領有化を一方的に宣言)やっている南シナ海あたりでは、ベトナムインドネシアが喜んで日本と協力関係を結んでくれる可能性もなかなかに高そうだ。何度も繰り返すが、なんといっても我が自衛隊には世界最強の米国第7艦隊がバックにいるのである。その自衛隊が東南アジア諸国の要請で、周辺海域を定期的に平和的にパトロールするようになれば、いくらアジアのジャイアン中国といえども、これ以上勝手なことはできまい。仮に何かすごんできても、

 

竹内力

 

「中国はん、あんまり調子に乗りなや」

 

 

と、必要以上に濃厚な竹内力節でグワッと睨みつけてやればいいのである。それでも相変わらず何かいらんことをやってきよったら、星条旗の代紋をみせつけて

「あんさん、ワシの後ろに誰がおるんか分かってやってんのやろな」

とでも言ってやれば、話は一件落着なのである。中国はん、ひたすら平身低頭の巻なのである。日頃の高額なショバ代がこういう時に効くのである。

 

「まあまあ話せば分かる」とか「何事も話し合いで穏便に」というのは日本人の専売特許だと思うが、そんなに聞き分けの良い国は地球上に存在しない。
みんな自国の生存のために躍起になっているのであり、隙あらば他国の権益を少しでも侵してやろうと、虎視眈々とチャンスをうかがっているものだ。といって
も、みんな別に世界を侵略してやろうというわけではない。ただ単に自国が強くなればいい、他国に犯されなくなってほしい、というマルダイハム理論(注1)で動いているだけなのである。このマルダイハム理論の要諦は

「わんぱくなパワー、根性のあるパワーが世界を制す」

である。なんだかんだいっても政治はゲーム。特に国際政治は大国の思惑が露骨にぶつかり合うパワーゲームなのだ。パワーの前に倫理や道徳など無い。
もちろん「正義」や「理想」は非常に大事で、特に男はそれを常に胸の中に大事にしまっておかなければハードボイルドを語る資格はないとゴルゴ的に常々思う
のだが、それはあくまで「心もち」であって、決してそれを手段としてしまってならない。ゲームの勝ち方はクレバーに。時に汚く、時に悪賢く、が常道であ
る。

「インディ・ジョーンズ5/最後の冷戦」の舞台である東アジアでは一方の主人公、中華人民共和主義帝国がいよいよその最後の総仕上げとして五輪開催
を世界に迫ってきた。これまで順調に国力・軍事力を伸ばしてきた帝国だったが、映画の内容も終盤にさしかかり、最後の最後にどんでん返しがあるのは自明の
理であろう。これまでに起こった数々の事件である反日暴動、毒ギョーザ事件、ネズミの頭混入事件(これに関して言えば、今年の干支を祝福したものという声
も少なからずあるが)、今回のチベット暴動などはその序章にしかすぎないといえる。いったいこれからどうなるのというか?もう一方の主役の一人である日本
は、果たして無事にエンドクレジットに名前を載せることができるのか?これからの登場各国の活躍にめちゃ期待したい。

 

 

注1)マルダイハム理論

マルダ=イハム首席研究員
メリカ海軍大学の戦略思想研究家 マルダ=イハム氏が1970年に提唱した総合戦略理論。「わんぱくでもいい。たくましく育ってくれればそれでいい」とい
うのがこの理論の要諦である。その先鋭的で包括的な戦略思想は当時の戦略思想界、政治学界に大きな反響を呼び、ベトナム戦争で荒廃した当時のアメリカのボ
ンレスハム復興政策に採用された。その後、長らくアメリカの国家基本戦略となった。

「xxxHOLiC◆継」アフレココメント到着!!

CLAMP原作のコミック累計発行部数800万部の大人気作品「xxxHOLiC◆継」のTVシリーズ第2弾が4月3日深夜よりTBSほかにて放送を開始する。キャストコメントが届いたのでここで紹介しよう。

壱原侑子:大原さやか
●ふたたび「xxxHOLiC◆継」でご自身の役を演じることについて。喜びのきもちなど、いまの心境は?
「自分の中から侑子がいなくなったことはなかったので、うれしさではしゃぐというよりも、静かに喜びをかみしめています。久々に『侑子の血』が全身をめぐる感覚にゾクゾクします」

●現場の雰囲気を教えてください。
「肌になじむ一体感と、ほどよい緊張感は前回と同じですが、共演者同士がいろんな意味で『遠慮なく』なっている雰囲気が、またたのしいです」

●今回のシリーズへの意気込みやメッセージなど。
「前回までみんなとつちかってきたものはしっかり生かしつつ、また新たな一面をかんじとっていただけるよう、よりパワーアップしてがんばります!」

四月一日君尋:福山潤
●ふたたび「xxxHOLiC◆継」でご自身の役を演じることについて。喜びのきもちなど、いまの心境は?
「『来た!!』とガッツポーズでした。『xxxHOLiC』をライフワークしたいなんて思っていたくらいですから、おもいっきり演る!というこころもちです」

●現場の雰囲気を教えてください。
「前シリーズ以上になごやか、そして緊張感のある現場です」

●今回のシリーズへの意気込みやメッセージなど。
「またまた、楽しく、かつ感じさせられること、考えることいっぱいの内容のつまった『xxxHOLiC』がやってきました。楽しみにしてください!!」

百目鬼静:中井和哉
●ふたたび「xxxHOLiC◆継」でご自身の役を演じることについて。喜びのきもちなど、いまの心境は?
「もういちど演じたいなあと思ったキャラクターと、ホントに再会できるのはまれなことなのでうれしいきもちでいっぱいです」

●現場の雰囲気を教えてください。
「とても好ましい雰囲気です。皆さん、ちゃんとした大人だなぁと思います」

●今回のシリーズへの意気込みやメッセージなど。
「百目鬼にかんしては前作と同様、とにかくやるべきことをちゃんとやる、というの心がけています」

九軒ひまわり:伊藤静
●ふたたび「xxxHOLiC◆継」でご自身の役を演じることについて。喜びのきもちなど、いまの心境は?
「またひまわりとして、侑子さんや四月一日たちの中で過ごせることが、ほんとに幸せです」

●現場の雰囲気を教えてください。
「帰ってきたなって感じ。なつかしくてあたたかくって、みんななかよしで。いるだけで幸せなきもちになれる、すてきな現場です」

●今回のシリーズへの意気込みやメッセージなど。
「と
にかく、気合いはいってます!! きっとファンの皆さんもこころまちにしてくださっていたと思いますが、そのきもちは私たち演じる側も負けません!!
(笑) 『xxxHOLiC』の世界をまた皆さんにお届けできることがほんとにうれしいです。ひまわりとして、感じたままに演じたいと思いますので、どう
ぞよろしくお願いします!!」

モコナ:菊地美香
●ふたたび「xxxHOLiC◆継」でご自身の役を演じることについて。喜びのきもちなど、いまの心境は?
「また『xxxHOLiC』の現場に参加させていただけることが、とても幸せです。モコナは、白も黒も私にとって難しい役で、毎回のアフレコは今でも緊張の連続です」

●現場の雰囲気を教えてください。
「皆さんの背中を見るのが大好きで、アフレコのテスト本番は先輩方のかっこいい
仕事ぶりに毎回感動しています。待ち時間は本当ににぎやかで現場は愛でいっぱいです!」

●今回のシリーズへの意気込みやメッセージなど。
「モコナは男の子! これが私の課題です。がんばります」

●「xxxHOLiC◆継」TVアニメ情報
staff
原作:CLAMP「xxxHOLiC」
(講談社「週刊ヤングマガジン」連載)
監督:水島努
シリーズ構成:横手美智子/大川七瀬
キャラクターデザイン:黄瀬和哉
小物デザイン:植田実
美術監督:小倉宏昌
色彩設定:佐藤真由美
撮影監督:小西庸平
音響監督:若林和弘
音響制作:フォニシア
編集:植松淳一
音楽:S.E.N.S. Project
アニメーション制作:Production I.G
製作:アヤカシ研究会

OP:スガシカオ「NOBODY KNOWS」
ED:SEAMO「Honey Honey feat. AYUSE KOZUE」

cast
壱原侑子:大原さやか
四月一日君尋:福山潤
百目鬼静:中井和哉
九軒ひまわり:伊藤静
マル:こじまかずこ
モロ:望月久代
モコナ:菊地美香

on the air
TBSにて4月3日(木)深夜1時25分放送開始予定
また、MBS、CBC、BS-iにて4月より放送開始を予定
キッズステーションにて
5月5日(月)深夜12時00分から放送開始予定
リピート放送は、5月5日(月)明朝4時00分から、
5月11日(日)深夜1時00分から
※TBSの放送、第1話のみ深夜1時59分から放送予定。

©CLAMP・講談社/アヤカシ研究会

公式サイト http://www.tbs.co.jp/holic/